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中華街も進化

昨日横浜に用事で行っていたのですが、終ってから

夕食を食べに、勿論、「中華街」へ繰り出しました。

あの異国の雰囲気と、人が集まる喧騒は、心を高ぶらせますね。

前回の訪問は、1年か2年ほど前になると思いますが、

周りをキョロキョロしながら歩きながら、

大きな変化を直ぐに感じました。以下に、感じた変化を列挙します。

●店頭で甘栗を売るところが増えた。

●フカヒレの姿煮を店頭で宣伝する店が増えた。

●大きな看板に、黄色い中国調理服で立つ調理人、

 (世界チャンピョンだって)これを売りにする店が多数出現。

 でも、これらの店の一押しは、何故か90円の肉まん。

●食べ放題が増えた。

●押えた料金で、数種の料理を出す、お得を前面に出した

 セット・メニューの立て看が多く目に付いた。

ほかに、細かい変化は多数ありました。

上の点の幾つかは、やはり世相というか、消費者の消費動向を

反映した、中華街のお店の変化なんだろうと思います。

中華街は、時代と共に進化しています。

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